賀茂神社天満宮
米子の地名発祥縁の神社◆名水湧く杜◆厄除・交通・合格・諸祈願
古くは賀茂皇大明神と称し賀茂村の
総産社
後に賀茂村は米子町になり
明治元年賀茂神社と改称
昭和36年、稲荷神社・天満宮を
合祀して現在の社名となる
他 旧市内六社を合祀する
境内片隅には米子の地名発祥伝説に
纏わる「宮水」が湧き出て米子三名水の
一つに指定され、方位除災・開運願掛け
「お水取り詣で」の参拝者多数あり
| 賀茂神社天満宮:DATA | |
| 所在地 | 〒683-0823 鳥取県米子市加茂町2丁目212 |
| TEL | 0859-22-5780 |
| FAX | 0859-22-5799 |
| URL | http://www.kamoten.org/ |
| 主な取り扱いお品 | 神棚、神具店、神社、ちょうちん、旗、墓地・霊園管理、幕、霊園 |
| 営業時間など | |
| 駐車場 | 有 |
| アクセス | (最寄駅) ○山陰本線・米子駅徒歩10分 (車) ○山陰自動車道米子西I.Cから5分 |
| お役立ち情報 | <神棚の祭り方> 神棚を設置される場所とお札の寸法を計る事が大切です。背が低い神棚でもお札が入るよう工夫されているものもありますので神棚内陣寸法を確かめてから購入されるとよいでしょう。 当社取扱の神棚は、八寸神札が入るものを予め選抜してお勧めいたしております。又、棚板(神棚をのせる台)の取り付けが難しい(賃貸住宅等)住宅用に開発された壁掛式や簡易神棚もあります。 |
賀茂神社天満宮の地図
賀茂神社天満宮の詳しい情報です!
◇◆賀茂神社◆◇
~米子の地名発祥縁の賀茂神社天満宮由緒略記~
昔 当神社周辺は「賀茂の浦」という漁村であった
次第に集落を形成し やがて「よなぐ井(宮水)伝説」や「八十八にして子授かり伝説」等に因み「米子」という地名が誕生し 町村合併で米子市になるまで「米子町」と称す
鳥取県神社誌 米府神社由来記には「総産社賀茂皇大明神」と記載あり 創建年代不詳なれど米子町最古の社で 往古よりこの地に鎮座する米子町総鎮守である
= ご祈祷について =
神前(社殿にて行うご祈祷)
◆初宮詣 ◆七五三 ◆厄除け ◆合格祈願 ◆成人式 ◆結婚式◆安産祈願
◆銀婚式 ◆金婚式 ◆家内安全 ◆商売繁盛
◆病気平癒 ◆方位除災 ◆交通安全 ◆心願成就 ◆諸祈願・・・など
外祭(出張祭)
◆地鎮祭 ◆上棟祭 ◆竣工祭 ◆開業式 ◆新宅祭
◆開店清祓 ◆井神祭 ◆神棚祭 ◆家祓 ◆清め祓え
◆火入れ式 ◆稲荷祭 ◆新年祭 ◆日待祭 ◆荒神祭 ◆水神祭・・・など
※上記に無い祈願でも遠慮無くお問い合わせ下さい
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◇◆みやはんしゃ◆◇
~社名は「宮形頒布」に由来する~
= 宮頒社事業概要 =
■神棚
■祖霊舎
■神具の頒布
■神葬霊園管理
<神棚の設置場所>
基本的に棚板を据え付けその上に神棚を祀ります
棚板施工一式承りますのでご相談下さい
<御神札の祀り方>
必要とされる御神札
1神宮大麻(天照大神)
2氏神様神札
3崇敬神社神札
崇敬神社御神札以外には 祈祷神札…神社で祈願した時受けた神札等も祀ります
◎当社頒布の神棚には御神札を添えて授与致します
中心に祀る天照皇大神のお札は 近くの神社で受ける事ができます
氏神様のお札と一緒にお受けしましょう
◎神棚の種類は多種類ありますのでご相談下さい
当社では二社並列又は三社宮以上をお勧めしております
◎神棚・祖霊舎・神具の事はご相談ください
◎棚板施工一式承ります
※ご購入に当たりましては専門職がアドバイス致しますのでお気軽にご相談下さい
神棚・仏壇ガイドのおすすめ業者一覧はこちら。
- SOGIサポートセンター・LinMCGroup 東京都調布市多摩川2丁目3−12 電話0120-255297
- 浜屋株式会社神戸店 兵庫県神戸市中央区元町通4丁目3−1 電話078-371-2211
- お仏壇のはせがわ/青梅店 東京都青梅市河辺町10丁目16−22 電話0428-21-0631
- 関根御宮製作所 埼玉県さいたま市岩槻区大字大口278−3 電話048-799-1408
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今日のお勧め記事 ⇒ 神棚と棚板
棚板は神棚を飾るのに欠かせないものです。 神棚の一部として普段はあまり意識することはありませんが、棚板にも大切な意味があります。 神棚にとって棚板がどのような存在であるのかを考えるとともに、購入の際のポイントなどについてまとめてみました。 棚板とは 神棚とは、一般的に日本の神様や仏教と習合した神様をおまつりするための小型のお宮のことさします。 本来の神棚は、お宮とお宮を置くための棚の両方を含んだ名称で、棚そのものを神棚ということはありません。 棚をさす言葉としては「棚板」と
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